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名称
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セレック インレー |
セレック クラウン
(臼歯部) |
セレック クラウン
(前歯部) |
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優れた特徴 |
純粋なセラミックで、できています。審美性、耐摩耗性、抗着色性に優れています。セラミックのブロックから機械で削り出すので高強度です。 |
純粋なセラミックで、できています。審美性、耐摩耗性、抗着色性に優れています。セラミックのブロックから機械で削り出すので高強度です。 |
純粋なセラミックで、できています。審美性、耐摩耗性、抗着色性に優れています。セラミックのブロックから機械で削り出すので高強度です。 |
考慮すべき特徴 |
保険が利かないため少し高価になります。 |
色調が少し単調になります。強度はジルコニアより劣ります。現在、日本では1本分のブロックしか販売されていないためブリッジができません。 |
色調が少し単調になります。強度はジルコニアより劣ります。現在、日本では1本分のブロックしか販売されていないためブリッジができません。 |
審美性 |
◎ |
◎ |
◎ |
耐久性 |
◎ |
◎ |
◎ |
費用 (CEREC導入 キャンペーン価格)
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通常¥31,500
→¥26,250 |
通常¥63,000
→¥52,500 |
通常¥73,500
→¥63,000 |
ドイツ生まれの歯科用機器「セレック AC」は、
皆様に「短時間」「高耐久」「経済的」「高い審美性」といった
メリットたくさんの審美歯科治療をお約束しています。
セレックについて詳しくお知りになりたい方は、
かわらもと歯科ホームページ
もしくは「セレックスタイル」で検索してみて下さい。
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オールセラミック
クラウン
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1本 105,000円 |
ジルコニア
クラウン |
1本 115,500円 |
メタルセラミック
クラウン
(電鋳メタルセラミック/ハイグレードタイプ) |
1本 115,500円 |
メタルセラミック
クラウン
(メタルボンド/
スタンダードタイプ) |
1本 89,250円 |
オールセラミック
インレー |
1本 52,500円 |
ハイブリッド
セラミックインレー |
1本 42,000円 |
ゴールドインレー・
クラウン |
【ゴールドインレー】 1本
42,000円
【ゴールドクラウン】 1本
84,000円 |
ラミネートベニヤ |
1本 105,000円 |
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| オフィスホワイトニング |
■ お試し 1回コース
15,750円
■ 通常 2回コース
26,250円
■ 追加1回
10,500円
*但し、最終ホワイトニングより1ヶ月以内に限ります。 |
| ホームホワイトニング |
上下顎
21,000円 |
| ガムブリーチ(歯肉の漂白) |
片顎前歯部(上顎もしくは下顎のみ)
10,500円 |
| PMTC |
30分
5,250円 |
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検査 診断料 |
52,500円 |
メタルブラケット
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630,000円〜
【調整料】 5,250円 |
クリアブラケット
(審美ブラケット)
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682,500円〜
【調整料】 5,250円 |
舌側矯正
(見えない矯正)
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1,260,000円〜
【調整料】 10,500円
【上顎 舌側矯正、下顎 唇側矯正】 1,000,000円〜
【調整料】 10,500円 |
インプラントアンカー
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1本 26,250円 |
前矯正 |
105,000円〜
【調整料】 5,250円 |
局所矯正 |
157,500〜315,000円
【調整料】 5,250円 |
クリアアライナー
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525,000円
【調整料】 5,250円 |
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手術費 |
1ヶ所 105,000円〜 |
インプラント本体 |
1本 178,500円〜 |
アバットメント(接合部部品) |
1本 31,500円〜 |
人工歯冠(クラウン) |
1本 105,000円〜 |
GBR・サイナスリフト・ソケットリフトなど |
105,000円〜 |
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ブラッシング指導 |
保険適用 |
スケーリング |
保険適用 |
ルートプレーニング |
保険適用 |
一般歯周外科 |
保険適用 |
歯周再生治療 |
105,000円 |
エムドゲイン |
1歯 84,000円
追加1歯 21,000円 |
審美歯肉移植 |
105,000円 |
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◆クレジットカード使用できます |
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治療に使う材質や審美性を重視すると、どうしても自費での治療となる場合があります。
そんな時費用が心配という方は、クレジットカードが使用できます。(保険診療では使用できません)
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◆医療費控除 |
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| ■ 医療費控除を受けましょう |
自分自身や家族のために医療費を支払った場合、一定金額の所得控除を受けることが出来ます。これを医療費控除と言います。医療費控除は、所得金額から一定の金額を差し引くもので、控除を受けた金額に応じた所得税が軽減されます。
以下の条件に当てはまる医療費であれば申告が出来ます。
●納税者が、自分自身または自分と生計を一にする配偶者やその他の親族のために
支払った医療費
●その年の1月1日から12月31日までの1年間に支払った医療費
この条件を満たせば、医療費は、過去5年間までさかのぼっての申告が可能です。
ご家庭の医療費をチェックして、賢い健康ライフを送りましょう。 |
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| ■ 歯科治療と医療費控除 |
医療費控除を受ける際に注意したいのは、治療に関係した全ての費用が控除の対象になるわけではない、ということです。
では、歯科ではどのような場合が対象内・対象外となるのでしょうか?
●治療内容によっては、医療費控除の対象にならない場合があります。
保険外治療(自由診療)によるものや、高価な材料を使用する場合は、医療費控除の対象にならない場合があります。
●実質的な治療だけでなく、治療のための通院費も控除の対象です。
通院費は、診察券などで通院した日を確認できるようにしておくとともに、金額も記録しておくようにしましょう。ただし、通院費として認められるのは交通機関などを利用した場合の費用であり、自家用車で通院した時のガソリン代や駐車場代などは対象外となります。
●治療費を歯科ローンで支払った場合も申告は可能です。
歯科ローンを利用して支払われた場合の治療費は、信販会社が立替払いをした年の医療費控除の対象になります。なお、ローンを利用した場合、患者様の手元には歯科の領収書がないことも考えられますが、その際は医療費控除を受ける時の添付書類として、領収書の代わりに歯科ローンの契約書の写しを用意しましょう。 |
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| ■ 医療費控除の対象となる金額 |
医療費控除の対象となる金額は、次の式で計算した金額です
(最高で200万円まで)。
つまり、1年間に支払った医療費が、10万円を超える金額であった場合、または所得が200万円未満の人は所得5%を超える金額の場合、その超えた分の金額が控除の対象となります。また、実際にどのぐらいの金額が軽減されるかは、その人の所得税率によって異なります。
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| ■ 医療費控除を受けるための手続き |
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